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【C Channel、エキサイト登壇!】ニュースアプリ、動画アプリの改善ノウハウをシェアするイベントを開催しました

6月13日(火)、アプリの改善担当者向けのミートアップ「Growth Hack Talks #4」を開催させていただきました!

Growth Hack Talksはおかげさまで四回目を迎えることができましたが、今回も多くの方々にご参加いただき、大盛況のうちに終わることができました。その模様を少しだけお伝えしたいと思います!

Growth Hack Talksとは?

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「Growth Hack Talks」とは、アプリのディレクター・マーケター・エンジニアなどReproのユーザーに限らずアプリの成長をミッションとする方々を集めて自社アプリの課題やそれに対する取り組み、改善のノウハウなどをシェアしてもらうイベントです。

今回の会場は、、、

なんとRed Bull Japan本社にて開催させていただきました! 仕事中ということを忘れてしまいそうになるくらい、オシャレな会場でしたよ〜!

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今回のテーマ

第四回目は「ニュース・マンガ・動画などなど..メディア系アプリ集まれ!~プッシュ通知の運用から広告のマネタイズまで全部話します~」がテーマ。

第一部では、アプリならではのマーケティング施策を行いサービスの成長につなげている企業3社の担当者をお招きし、アプリに注力されている背景や具体的な施策内容についてお話をしていただきました。

そして第二部では、主催者であるSupershipとReproの2社によるトーク。メディア向け広告自動配信サービス「Ad Generation(アドジェネ)」や、アプリ改善ツール「Repro」の導入により、いま伸びているアプリが行っている広告、アプリ内マーケティングの施策例についてお話をさせていただきました。

発表内容の詳細については、後ほど

「グロースハックジャーナル」

で詳しくお伝えしますので、ここでは登壇者と発表内容のハイライトのみのご紹介とさせていただきます。

第一部

C Channel 株式会社 齊藤 健太 さま

トップバッターは、女性向け動画メディアC Channelの齊藤さんに「G(rowth) CHANNEL」と題して、動画サービスでのアプリマーケティングについてお話ししていただきました!Repro代表平田とSupership池田氏にによる際どい質問責めに合い、ここには書けないような有益な情報をポロリ。。。

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エキサイト株式会社 古川 慧 さま

2番目は、女子力アップに役立つ情報と多方面で活躍するインフルエンサーによるコラムで人気のメディア、ローリエプレスを担当される古川さんに「LAURIER PRESSのアプリ成長戦略」と題して、エキサイトで行なっているアプリマーケティングとグロースハック事例についてお話ししていただきました!この日のためにと、かわいらしい女子力高めのTシャツで登場。

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第二部

Repro株式会社 佐々木 翼

第二部は、弊社の佐々木より「Repro独自の問題発見フレームワークから紐解くメディアアプリ成長の法則」と題し、アプリ内マーケティングの重要性や実践方法についてお話しをさせていただきました。

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Supership株式会社 文屋 賢大 さま

第二部の後半は、共同主催者であるSupershipの文屋さんに「非ゲームアプリの広告実装、ベストプラクティス集」と題し、お話ししていただきました。同席した同社の池田氏との掛け合いは絶妙でした!

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懇親会

その後の懇親会では、美味しいお酒や料理をいただきながら、事例発表の感想や自社アプリの改善のご相談など、たくさんの参加者様と交流をさせていただきました。

その様子を写真でお届けいたします。

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「Growth Hack Talks」は今後も定期的に開催いたします。 楽しさだけでなく"このイベントに来れば自社アプリの改善に関するヒントがぜったいに見つかる!" というような意義あるコミュニティにしたいと思っておりますので、今後ともぜひよろしくお願いします!

Facebookコミュニティにも、アプリのグロースに興味がある方同士が交流できる場を設けておりますので、ぜひそちらもご参加ください!

Growth Hack Talks

次回以降の登壇者も大大大募集中! 登壇したいという方はお気軽に media@repro.io までご連絡ください!

ご参加いただいた皆様、そして会場を提供してくださったRed Bull Japan様、本当にありがとうございました〜!

次はGoodpatchさんとのイベントです! お楽しみに〜。 【Prott×Repro】ECアプリの改善プロセス - connpass

次回以降の登壇者さま募集!

Repro主催のイベントでLT(ライトニングトーク)してくださる方を募集しています!テーマはアプリのグロースハックに関することやその周辺領域のお話であれば何でもOK! ただし宣伝主体となるLTはお控え下さい。 ※内容に関しては事前に審査させていただきますのでご了承下さい。

LTご希望の方は、下記ご確認のうえ件名に「LT登壇希望」と記載し 運営元のメールアドレス「media@repro.io」 にメールいただければと思います。

メールに記載いただきたい内容

  • 会社名
  • ご登壇者名
  • アプリ名:担当/開発しているアプリがあればご記載ください。
  • LT内容のサマリー:どういったお話をしたいと考えているか簡単にご記載ください

Reproマニュアル〜アプリ内メッセージ編〜

f:id:reproio:20170210160643p:plain こんにちは!カスタマーサポートチームの山田卓です!

f:id:reproio:20170210160750p:plain こんにちは!同じくカスタマーサポートチームの七島です!

f:id:reproio:20170210160533p:plain こんにちは!新米アプリマーケターの多田萌です!


アプリ内メッセージ

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さて今日はRepro第2のキャンペーン機能であるアプリ内メッセージについてご紹介します!

アプリ内メッセージ画面について

まずはアプリ内メッセージの画面をご説明します。 こちらはアプリ内メッセージの一覧画面です。

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アプリ内メッセージの一覧画面と効果測定の画面はどちらもプッシュ通知と大きな違いはないので簡単にご理解していただけると思います!

アプリ内メッセージを作成する

それではアプリ内メッセージを設定してみましょう! 先ほどのアプリ内メッセージの一覧画面の右上にある「新しいアプリ内メッセージの作成」をクリックすると、プッシュ通知の時と同じようにアプリ内メッセージの作成画面が表示されます。

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キャンペーン名とゴールの設定は、プッシュ通知の時と同じですね!

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そうですね!次にアプリ内メッセージの中身を設定していきましょう。

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こちらの画面はプッシュ通知と大きく異なるので詳しくご説明していきます! まずはメッセージタイプについてです。

アプリ内メッセージのタイプを選択する(オーバーレイ、ダイアログ、バナー)

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Reproのアプリ内メッセージではオーバーレイとダイアログ、バナーの3種類の中からアプリ内メッセージの種類を選ぶことができます。 それぞれ実際にどのように表示されるのか違いをご紹介します。

オーバーレイ

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まずはオーバーレイです。ご覧いただいているようにオーバーレイを選択した場合アプリの画面全体にアプリ内メッセージが表示されます。 オーバーレイの場合は画像の挿入が必須になっています。

ダイアログ

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続いてダイアログです。オーバーレイと少し似ていますが、ダイアログの場合アプリ全体を覆うことはありません。画像の挿入は任意になっています。

バナー

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最後はバナーです。バナーの場合は画面の上部に表示されます。さらに画像の挿入は必須となっています。

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バナーの場合でも画像を表示させることができるんですね!

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そうなんです!どんな表示形式でも画像を挿入することができます。

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どれを使うか迷うな〜。

アクションボタンを追加する

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続いてアプリ内メッセージに表示できるアクションボタンの設定方法についてご紹介します!

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アクションボタンってアプリ内メッセージの中にあるボタンのことですよね?

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そうです!このボタンにディープリンクやURLを仕込むことで、タップしたユーザーをそのまま目的の画面に遷移させることができます。

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まずはアクションボタンに表示させる文面を記入します。 続いてディープリンクかURLを記入します。 さらにこのアクションボタンをイベントとして登録しておきたい場合はそのイベント名を記入します。

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アプリ内メッセージのアクションボタンも他のイベントと同様に扱えるんですか?

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そうです、キャンペーン名などわかりやすい名前でトラッキングイベント名を登録しておけば、後からアプリ内メッセージでアクションボタンをタップしたユーザーのリテンション率を分析したり、アプリ内メッセージに対するユーザーの反応を動画で絞り込んで見ることができますよ!

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それは便利ですね!

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アクションボタンは2つまで表示させることができます。「ボタンを追加する」をクリックすると2つ目のボタンの設定画面が表示されます。 バナーの場合はバナーをタップする動作がディープリンクやURLを開く動作になります。

配信期間を設定する

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続いて配信期間の設定方法についてご説明します。

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こちらが配信期間の設定画面です。 アプリ内メッセージの表示を開始する日時と終了する日時を設定してください。

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アプリ内メッセージは配信期間中であれば同じユーザーに何度も表示されてしまうのでしょうか?

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いえ、一度表示されたユーザーには配信期間内に再度アプリを立ち上げても表示されることはありません!

アプリ内メッセージの表示トリガーを設定する

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次にアプリ内メッセージの表示トリガーを設定しましょう。 デフォルトではアプリ起動となっており、設定したアプリ内メッセージはアプリ起動時に表示されます。 メッセージ表示トリガーは実装したイベントの中から選択することができます。 例えば商品詳細を開くイベントを選択した場合、商品詳細が開かれたタイミングでアプリ内メッセージが表示されます。

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実装したイベントの中であれば表示させたいタイミングを好きなように選ぶことができるんですね! これならユーザーの操作の邪魔にならないようにアプリ内メッセージを使うことができそうです。

フィルターによって配信対象をセグメントする

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対象ユーザーのセグメント方法については、プッシュ通知でご説明した通りになります! もう一度確認したい場合はこちら

blog.repro.io


アプリ内メッセージの説明は以上となります!

何かご不明な点、気になる点がありましたらいつでもsupport@repro.ioにご連絡ください!

Reproマニュアル〜プッシュ通知編②〜

前回は、プッシュ通知画面やプッシュ通知の作成方法について説明いたしました!もう一度読みたい方はこちら

blog.repro.io

今回は、プッシュ通知の配信設定についてご説明していきます。


f:id:reproio:20170210160643p:plain こんにちは!カスタマーサポートチームの山田卓です!

f:id:reproio:20170210160750p:plain こんにちは!同じくカスタマーサポートチームの七島です!

f:id:reproio:20170210160533p:plain こんにちは!新米アプリマーケターの多田萌です!


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では続いて配信設定に移ります。

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配信方法には時刻を指定して配信する方法とAPIを利用して配信する方法の2種類があります。

APIを利用してプッシュ通知を配信する

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プッシュAPIを利用する場合はドキュメントのプッシュAPIのページをご参照ください!

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プッシュAPIを利用するとどんなことができるんでしょうか?

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プッシュ通知をReproの管理画面からではなく、自社のサーバーやアプリなどから配信できるようになります!

時刻を指定して配信する

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プッシュ通知を送信するには「キャンペーンの作成後すぐに配信を開始」するか、「指定された時刻に配信」するかのどちらかを選択する必要があります。 「キャンペーンの作成後すぐに配信を開始」を選択した場合、画面下の「キャンペーンを開始」をクリックすると同時にプッシュ通知が送信されます。 指定された時刻に配信する場合、以下の画面で配信時刻を設定してください。

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プッシュ通知の分割配信を利用する

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さらにアプリのサーバー負担を減らすために分割配信を利用することができます。 追加設定のチェックボタンをクリックすると以下のような表示が現れるので60秒ごとに送るプッシュ通知の数を設定してください。

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プッシュ通知の配信対象を設定する

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最後に配信対象を設定します。

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いよいよですね!

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上の配信対象設定画面でフィルターの選択枠をクリックするとイベント、ユーザープロフィール、全ユーザー、テスターの中から対象をセグメントする条件を選択できます。

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なんだか難しそうですね・・・

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プッシュ通知のセグメント機能は初めての方には少し難しいかもしれませんが、使いこなせるとプッシュ通知でマーケティングを行う上で強い武器になりますからぜひ色々と条件を変えて試してみてください!

プッシュ通知の配信対象のセグメント例

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イメージがつきやすいようにいくつかの例をご紹介します。

①最後にアプリを起動したのが3日前であるユーザー

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アプリ起動を3日以内に1回以上実行したユーザーのうち、and notでアプリ起動を2日以内に1回以上実行したユーザーを省くことで最後にアプリ起動をしたのが3日前のユーザーをセグメントすることができます。

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なるほど!

②最後に「買い物かごに入れる」を実行したのが一週間以上前の女性ユーザー

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こちらはセグメントが少し複雑なので詳しくご説明しましょう。 まずはフィルターの選択枠からユーザープロフィールを選択、さらにユーザープロフィールの中でGenderを選択します。

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すると・・・

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このような画面が表示されます。 値の部分にユーザープロフィールに登録している値を記入します。多田さんのアプリの場合性別を男性・女性・その他で登録しているので、ここでは女性と記入します。

さらに女性ユーザーの中で最後に「買い物かごに入れる」を実行したのが一週間以上、つまり直近の一週間で「買い物かごに入れる」を実行したユーザーを除きたいので、「and not」を選択し、イベントから「買い物かごに入れる」を選択します。

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日数を7日以内に変更します。

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これで女性ユーザーのうち、一週間以内に「買い物かごに入れる」を実行していないユーザーがセグメントされます!

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ほ〜!すごい!

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このようにセグメントの組み方は組み合わせによって自由自在なのです! もしこんなセグメントで送ってみたいけど、どうやって設定したらいいんだろう?といった場合は管理画面右下のチャットボックスからお気軽にご質問ください。

プッシュ通知を定期配信に登録する

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でも毎日毎日プッシュ通知を設定して配信するのって根気がいりますよね・・・

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気合です!!😤

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気合!?

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いやいや・・・(笑) そんな時は定期配信機能を使いましょう!

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なんか便利そうな響き!

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定期配信を利用すると、指定された日時に指定した条件で自動でプッシュ通知を送信することができます。 例えばどのようなプッシュ通知を定期配信に登録したいと思われていますか?

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うーん、そうだなぁ。 初回起動から3日以内にアプリを一度も起動していないユーザーに再訪を促すプッシュ通知を送ってみたいですね。

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なるほど! では先ほどの配信設定の画面に戻って定期配信の設定方法をご説明しましょう。 まずは「時刻を指定して配信」を選択、次に「指定された時刻に配信」を選択します。

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デフォルトでは配信時刻の最初の選択欄が「一度だけ」になっていますので、ここを毎日か毎週に変更することで定期配信が可能になります!

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簡単ですね!

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では実際に先ほど多田さんがおっしゃっていたプッシュ通知を設定してみましょう!

初回起動から3日以内にアプリを一度も起動していないユーザーを毎日セグメントし、定期配信機能を使ってプッシュ通知を送信する。 まずは配信時刻の設定です。毎朝9時にプッシュ通知を送るとしましょう。 設定は以下のようになります。

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次にセグメントです。 残念ながら「新規ユーザー」という絞り込み条件は存在しないので初回起動時にのみ実行されるイベント(例えばチュートリアルなど)を3日以内に実行したユーザーのうち、2日以内に一回以上アプリを起動したユーザーを除くことでお望みのセグメントが完成します!

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これで何もしなくても毎日、3日前にアプリを初めて起動した新規ユーザーの中から2日以内にアプリを起動していないユーザーを抽出してプッシュ通知を送ってくれるんですね!

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その通りです!

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でも、ときどきプッシュ通知の文言などを変えてどんな文言が効果が高いのか分析してみたいんです・・・。その度に更新しないといけないのでしょうか?

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定期配信中のプッシュ通知を編集して文言を変えれば、その前後で開封率やコンバージョン率がどのように変化したかがグラフによって確認できます。編集するときはプッシュ通知一覧から編集したいプッシュ通知をクリックし、さらに右上の「編集」をクリックしてください。


プッシュ通知についての説明は以上です!

何かご不明な点、気になる点がありましたらいつでもsupport@repro.ioにご連絡ください!

Reproマニュアル〜プッシュ通知編①〜

f:id:reproio:20170210160643p:plain こんにちは!カスタマーサポートチームの山田卓です!

f:id:reproio:20170210160750p:plain こんにちは!同じくカスタマーサポートチームの七島です!

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プッシュ通知画面について

まずはプッシュ通知の一覧画面についてです。

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ここを見ると配信数や開封数、さらにコンバージョン数やコンバージョン率などがわかります!(コンバージョン数やコンバージョン率はプッシュ通知を登録する時に設定が必要です) キャンペーンを複製する場合は⚙をクリックして「複製する」をクリックしてください

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続いて配信履歴の画面を見てください。 プッシュ通知の一覧から一つ選んでクリックすると以下の画面が開かれます。

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このページでは配信したプッシュ通知の ①配信数、②開封数と開封率、③コンバージョン数と開封数あたりのコンバージョン率、 ④コンバージョン率、⑤プッシュ通知の結果の推移のグラフ を確認できます。 コンバージョンを設定せずに送信したプッシュ通知の場合、③と④は表示されません。

新しくプッシュ通知を作成する(キャンペーン名を追加)

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では早速プッシュ通知の作成の仕方に移りましょう。 プッシュ通知一覧の右上にある「新しいプッシュ通知の作成」をクリックするとプッシュ通知の新規作成画面が表示されます。

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順を追ってご説明していきましょう! まずは一番上のキャンペーンの概要についてです。

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キャンペーンのゴールを設定する

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この画面ではプッシュ通知の一覧に表示されるキャンペーン名の設定とキャンペーンのゴールを設定することができます。 キャンペーン名は必須入力ですのでご記入ください。 キャンペーンのゴールは任意ですが、アプリ内での具体的なアクションを促すプッシュ通知などを送信する場合は、それに付随したイベントをキャンペーンのゴールに登録することでプッシュ通知によってどのくらいのユーザーがそのアクションを実行したか(コンバージョンしたか)をコンバージョン率として計測することができます。

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目的を持ってプッシュ通知を配信するのはもちろんですがその効果を数値としてモニタリングできるのはとても便利ですね!

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次に移りましょう。

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こちらの画面では送信するプッシュ通知の設定を行います。まずはプッシュ通知の種類を決定してください。

JSONにより配信する

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JSONを選択した場合、以下のような画面が表示されます。

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ここでカスタムペイロードを設定してください。

メッセージで配信する

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メッセージでプッシュ通知を送信する場合、以下の画面にプッシュ通知で送信するメッセージを記入してください。

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ちなみにこのメッセージには絵文字も記入できるんですよ!😄

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そうなんですか!すご〜い😮

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でしょ?😎すごいでしょ?😏

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・・・(笑)

実際に絵文字を使ったプッシュ通知を送信されているPoiboy様の事例はこちらです!

growthhackjournal.com

プッシュ通知にディープリンクを仕込む

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さらにアプリ内でディープリンクを実装している場合、プッシュ通知にディープリンクを仕込むことができます。ディープリンクを仕込むことで、ユーザーがプッシュ通知を開いた時にアプリ内の特定の画面に直接遷移させることが可能になります。

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ディープリンク

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アプリにディープリンクが実装されているかわからない場合はエンジニアに聞いてみてください!

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実装してたみたいです!

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はい、次にプッシュ通知のサウンドの設定もしてみましょう。

プッシュ通知にサウンドを追加する(iOSのみ)

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先ほどの画面の左下にある「プッシュ通知のサウンドを変更する」をクリックしてみてください。以下のような画面が現れます。

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こちらでは、アプリにあらかじめ仕込んでおいたサウンドファイルを設定することでプッシュ通知が配信された時のサウンドを変更することができます!

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え〜!早速エンジニアにファイル仕込んでもらわなきゃ!どんなサウンドにしよう・・・

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プッシュ通知の工夫の幅が広がりますね!


次回はプッシュ通知の配信設定について説明いたします!

ここまでで何かご不明な点、気になる点がありましたらいつでもsupport@repro.ioにご連絡ください!

Reproマニュアル〜動画編〜

f:id:reproio:20170210160643p:plain こんにちは!カスタマーサポートチームの山田卓です!

f:id:reproio:20170210160750p:plain こんにちは!同じくカスタマーサポートチームの七島です!

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以前アクセス分析やファネル分析から動画を絞り込んで分析する方法をご紹介しましたが、動画一覧から様々な条件で直接動画を絞り込んだり、参考になる動画をお気に入りに登録したりすることも可能です。

動画一覧画面について

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動画一覧画面についてご説明していきます。

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管理画面左の「動画」ボタンをクリックすると上のような画面が表示されます。 この画面では最新の動画から順番に動画が並んでいます。

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画面上部のバナーでは、ワンクリックで動画を絞り込むことができます。

さらに細かな条件で動画を絞り込みたい場合は右上の「絞り込み」をクリックし、以下の画面で絞り込みの条件を追加します。

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動画が見つからない場合は表示対象の期間を変更してみてください。デフォルトでは一週間となっています。

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続いて動画画面についてご説明します。

動画画面について

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動画一覧画面から一つ選んでクリックすると以下のような画面が表示されます。

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この画面では実際のユーザーがアプリ内でどのように行動しているのかを動画としてみることができます。

ユーザーがタップしたところは白い丸で表示されます。 画面左側は動画内でユーザーが実行されるイベント名と実行される時間帯が表示されています。 画面中央が実際の録画画面で、クリックすると動画が開始され、再度クリックすることで一時停止もできます。 画面右側には録画記録の詳細が表示されています。 さらに画面下部のバナーでは動画の再生、一時停止、再生速度の変更を行うことができます。

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どんどん動画を見ていきたい時は2倍速、じっくり見たい時は0.5倍速で!

さらに以下の画面では動画中のイベントの実施タイミングを把握することができます。特定のイベントが実行されたタイミングを見たいときはそのイベントが表示されている少し前の部分をクリックすることで、簡単に現在再生中の画面から目的の画面に移動することができます。

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Reproの動画についての説明は以上となります! ここまでで何かご不明な点、気になる点がありましたらいつでもsupport@repro.ioにご連絡ください!

Reproマニュアル〜ファネル分析〜

f:id:reproio:20170210160643p:plain こんにちは!カスタマーサポートチームの山田卓です!

f:id:reproio:20170210160750p:plain こんにちは!同じくカスタマーサポートチームの七島です!

f:id:reproio:20170210160533p:plain こんにちは!新米アプリマーケターの多田萌です!


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そういえば最近コンバージョンの数値が下がってるんですよ・・・

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そうですかー。そういう時は山田くん!

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はい!お任せください。 まずは多田さん、コンバージョンまでのフローをしっかりと把握できていますか?

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というと?

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アプリを起動してからコンバージョンポイントまでどんなフローがあって、そのフローごとに離脱率を比較できているでしょうか?

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できてないです・・・どうすればいいんでしょうか?

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そんな時はファネル分析です!

ファネル分析とは

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ファネル分析とはなんでしょうか?

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ファネル分析とは、「商品購入」や「会員登録」などアプリ内でユーザーにしてほしい行動(コンバージョン)に至るまでの各プロセスの離脱率を把握し、どこで多くのユーザーが離脱しているかを分析する手法です。

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こちらがReproのファネル分析の画面になります。商品詳細からカートに入れるまでの離脱率が一番高いことや、 商品をカートに入れても最終コンバージョンの「決済」を完了するユーザーは半分以下であることがわかります。

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なるほど! 各プロセスの離脱率を見ることで、ユーザーがコンバージョンに至るまでにどこで一番多く離脱しているかがわかり、優先的に改善するべきところが明確になるということですね!

具体的にファネル分析を設定するとどのようなことができるようになるのでしょうか?

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ファネル分析を設定することによってできるようになることは以下の3つです。

1.離脱箇所の発見

ファネル分析の結果から一目でユーザーがどこで離脱しているのかわかります。

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2.動画による離脱原因の分析

分析結果の離脱部分をクリックすることで離脱ユーザーに絞って動画分析をすることができます。

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3.分析結果から直接プッシュ通知(アプリ内メッセージ)を送信

分析結果の離脱部分をクリックすることで離脱ユーザーに絞ってプッシュ通知やアプリ内メッセージを送信することができます。

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このようにファネル分析を設定することによってユーザーの離脱箇所が発見できるだけでなく、動画分析の効率化やプッシュ通知を送信する際にユーザーをワンクリックでセグメントすることができるようになります。

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今までユーザーが離脱していそうなところはなんとなーく目星がついていましたが、こうやって数値化されると、どこを改善するべきなのかがはっきりしますね。しかも離脱箇所だけじゃなく、離脱原因まで動画で分析することができるなんて、すごい!

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ありがとうございます!

ファネル分析を設定する

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それではさっそくReproでファネル分析を設定していきましょう! ここではチュートリアル完了を例にご説明したいと思います。

まず管理画面左で「アナリティクス」をクリックし、出てきたバナーの中からファネル分析をクリックします。次に「新規ファネル分析の登録」をクリックすると以下の画面が表示されます。

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続いて、ファネル名を「New funnel analysis」から登録するファネル名(ここでは「チュートリアル」)に変更します。 「ステップを追加する」をクリックし、ステップごとにイベントを登録していきます。 デフォルトで「アプリ起動」となっているところをクリックすると、登録したイベントの一覧が表示されます。その中から適したイベントを選択して行きます。それが終わったら、さらにステップを追加をクリックしてイベントを登録していきます。

<例>チュートリアルの場合

アプリの初回起動後、ログインするページが表示され、ログインが完了するとチュートリアルが始まり、チュートリアルの後にトップページに遷移するようなアプリがあるとします。

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このような初回フローのアプリの場合、

ステップ1に「アプリ起動」を登録

ステップ2に「【画面】ログイン」を登録

ステップ3に「【画面】チュートリアル」を登録

ステップ4に「【画面】トップページ(チュートリアルが終わった後に表示される画面)」

を登録します。

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全てのステップを登録し終わったら左下の「保存」をクリックしてファネル分析を保存します。

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チュートリアル完了のファネル作れました!

ファネル分析画面について

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続いてファネル分析の画面についてご説明していきます。

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こちらがファネル分析の一覧画面になります。

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各ファネル分析の作成日時、ファネル分析名、登録イベント数、コンバージョン率が表示されています。 一番右のボタンをクリックすると以下のようなポップアップが表示されます。

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「ダッシュボードに追加」をクリックすると、分析結果のグラフがダッシュボードに追加されます。作成したファネル分析を削除したい場合には「削除」をクリックしてください。

続いてファネル分析の詳細画面を見ていきましょう。 ファネル分析の一覧から1つ選びクリックすると下の画面が表示されます。

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まずは画面上部のファネル分析のグラフから見ていきましょう。

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こちらがファネル分析のグラフになります。このグラフの場合、11月にアプリ起動をしたユーザー2,985人のうち、1,416人が商品一覧を閲覧し、そのうち1,079人が商品詳細にたどり着き・・・ 最終的に決済にたどり着いたのは557人である、と読み取ります。 このようにコンバージョンまでのユーザーの離脱を定量的に分析することで、どこでユーザーが離脱しているのかを発見できます。 さらに右上の「#」ボタンと「%」ボタンを切り替えることで、「ユーザー数」で分析するか「ユーザーの割合」で分析するかを変更できます。

次に画面中央の区間ごとの推移を見ていきましょう。

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こちらのグラフでは日次、週次、月次で集計されたファネル分析のデータの推移が表示されます。

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どんな時に見ればいいのでしょうか?

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例えばファネル分析から離脱率の高いところを抽出し、施策を実施したとします。 もしこのグラフ上で施策を実施した期間の数値が上昇していたら施策の効果が見られたということになります。

対象ユーザーの絞り込み方法や対象期間の変更方法については説明済みですので省略します。


ファネル分析の基礎的な説明は以上となります。

ここまでで何かご不明な点、気になる点がありましたらいつでもsupport@repro.ioにご連絡ください!

Reproマニュアル〜KPI分析編〜

f:id:reproio:20170210160643p:plain こんにちは!カスタマーサポートチームの山田卓です!

f:id:reproio:20170210160750p:plain こんにちは!同じくカスタマーサポートチームの七島です!

f:id:reproio:20170210160533p:plain こんにちは!新米アプリマーケターの多田萌です!

KPI分析とは

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KPI分析とはどんなものなのでしょう?

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KPI分析とはアクティブユーザーのうち、イベントを実行したユーザーの割合で導かれるイベントの達成率です。KPI分析では商品の購入やマッチングといったアプリ内で重要なイベントの達成率からアプリの課題発見と施策の効果検証を行うことができます。 さらにアプリに加えた変更を検証するために、新規ユーザーを対象としたKPI分析を実施することができます。

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それは便利ですね! 新しいレイアウトやデザインを試したあとの効果を正確に知るためには、既存のユーザーの数字を除外することが大事だとアプリマーケターの先輩に教えてもらいました!

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まさにその通りです!  KPI分析はこれまでご紹介してきたリテンション分析やアクセス分析と違い、分析したい数値を設定しなければ分析することができません。 まずは必要なKPI分析を設定してみましょう!

KPI分析を設定する

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それではKPI分析を設定していきましょう。 ここでは「お気に入り」というイベントを例に、イベントの実行率を上昇させる施策を実行した際、「お気に入り」の実行率をモニタリングし、施策の効果検証を行うためのKPI分析を登録してみたいと思います。

設定の手順

管理画面左で「アナリティクス」にマウスを置き、出てきたバナーの中から「KPI分析」をクリックし、「新規KPI分析の登録」をクリックすると以下の画面が表示されます。

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KPI名を「New KPI analysis」から「お気に入り実行率」に変更します。 続いてKPIに登録するイベントを追加していきます! 「イベントを追加する」をクリックすると、登録したイベントの一覧が表示されます。その中から適したイベントを選択して、そのイベントを登録します。 ここではお気に入りのKPI分析を登録するので、「タップ_お気に入り」のイベントを選択し、回数を1回に設定してください。

なお、1つのKPI分析には5つまでKPIを登録できますので、実行回数別のKPI分析や、種類別のKPI分析(例えばコンバージョン周りや初回起動周りなど)を登録することが可能になります。

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KPI分析の設定完了しました!

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お疲れ様です! 多田さんの頭の中にはある程度Reproで行ってみたいキャンペーンなどのイメージが湧いてきていると思いますので、そのイベントをKPIとして登録してみてください。 ちなみに、KPI分析はいつでも新規作成、削除が可能です。さらに新規作成した場合でも過去のデータを遡って見ることができます。

KPI分析画面について

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それではReproのKPI分析の画面をご説明しましょう!

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こちらがKPIの一覧画面です。 設定したKPI分析が一覧で表示されます。 各KPI分析をクリックすると以下の詳細画面が表示されます。

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KPI分析の詳細画面では、設定したKPI分析の数値の推移がグラフで表示されます。

分析対象となるユーザーを絞り込む

分析対象となるユーザの絞り込み方法と分析対象となる期間の変更方法についてはアクセス分析と同じなので省略します。

blog.repro.io


KPI分析の基礎的な説明は以上となります!

何かご不明な点、気になる点がありましたらいつでもsupport@repro.ioにご連絡ください!

Reproマニュアル〜アクセス分析編〜

f:id:reproio:20170210160643p:plain カスタマーサポートチームの山田卓です!

f:id:reproio:20170210160533p:plain 新米アプリマーケターの多田萌です!

アクセス分析とは

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アクセス分析はアプリの利用状況を一目で確認し、アプリ内の各機能がどのくらい使われているのかを把握することのできる分析手法です。 アプリの起動回数やアクティブユーザー数、さらにはイベントの実行回数などの数値を分析することができます。

アクセス分析画面について

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こちらがアクセス分析の画面になります。 グラフはアプリ起動数や各イベントの実行回数の推移を表しています。

分析対象となるユーザーを絞り込む

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まずは分析対象のユーザーを絞り込んでみましょう。 画面左上のデフォルトで全ユーザー▼となっているところをクリックしてみてください。

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ご覧のようにアクセス分析で対象となるユーザーの種類は 「全ユーザー」 「新規ユーザー」 「全アクセス」 の3つです。

「全ユーザー」を選択した場合は、全ユーザーのうち各イベントを実行したユーザー数が表示されます。

「新規ユーザー」の場合も同様に、新規ユーザーのうち各イベントを実行したユーザー数が表示されます。

「全アクセス」の場合はユーザー数ではなく、そのイベントが実行された回数を表示します。

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つまりAさんとBさんが、それぞれ3回ずつイベントXを実行した場合、「全ユーザー」を選択しているときは管理画面上に表示される数値が3回となり、「全アクセス」を選択している場合は6回になるということですね?

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その通りです! さらにリテンション分析と同様に、アクセス分析でもユーザープロフィールを用いて分析対象のユーザーを絞り込むことができます。

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分析対象となるイベントを変更する

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続いて分析するイベントを変更させてみましょう! 画面右上の「表示するイベントを切り替える」をクリックします。 すると以下のように実装済みのイベントが表示されます。

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デフォルトでは実装済みのイベントが上限まで選択されているので、必要のないイベントのチェックを外し、分析したいイベントにチェックを入れて下さい。上部の検索欄からイベントを検索することもできます。 表示するイベントの選択が終わり次第、右上の「適用する」をクリックしてください。

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選択したイベントが表示されました!


アクセス分析の基礎的な説明は以上となります!

何かご不明な点、気になる点がありましたらいつでもsupport@repro.ioにご連絡ください!

アプリの改善ノウハウをシェアするイベント「Growth Hack Talks by Repro #3」を開催しました!

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3月9日(木)、アプリの改善担当者向けのミートアップ「Growth Hack Talks #3」を開催させていただきました!

Growth Hack Talksはおかげさまで第三回目を迎えることができましたが、今回は100名以上の方にご参加いただき、大盛況のうちに終わりました。今回はその模様を少しお伝えできればと思います!

Growth Hack Talksとは?

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「Growth Hack Talks」とは、アプリのディレクター・マーケター・エンジニアなどReproのユーザーに限らずアプリの成長をミッションとする方々を集めて自社アプリの課題やそれに対する取り組み、改善のノウハウなどをシェアしてもらうイベントです。

第三回目のテーマ

第三回目のテーマは「成功企業から学ぶアプリマーケティング ~モバイルアプリに注力する狙いと戦略~」でした。

第一部では、アプリならではのマーケティング施策を行いサービスの成長につなげている企業の担当者をお招きし、アプリに注力されている背景や具体的な施策内容についてお話をしていただきました。 第二部では、リエンゲージメントを高めるためのソリューションを提供しているセプテーニとReproからユーザー獲得からリエンゲージメントに注目がシフトしている市場の背景や、伸びているアプリが行っている施策の例について、広告、アプリ内マーケティングなど、様々な視点からご紹介させていただきました。

今回の発表内容の詳細については来週以降に自社メディア 「グロースハックジャーナル」で詳しくご紹介していますので、ここでは登壇者と発表内容のハイライトのみのご紹介とさせていただきます :)

第一部

クルーズ株式会社 田丸 寛仁 さま

トップバッターは、昨年12月に累計400万DLを突破したファッションECアプリ「 SHOPLIST」のwebプロモーション管理や新規事業のプロモーションを担当していらっしゃる田丸さんに「SHOPLISTが実践するアプリ活用のポイント」と題して、SHOPLISTならではのWebプロモーションにまつわる話をしていただきました!

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オイシックス株式会社 普川 泰如 さま

2番目は、野菜の定期宅配というユニークサービスを提供するECアプリ「oisix」のグロースハックを担当していらっしゃる普川さんに「オイシックスのアプリ戦略とグロースハック取り組み事例」と題して、oisixで行なっているアプリマーケティングとグロースハック事例についてお話ししていただきました!

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株式会社リクルートマーケティングパートナーズ 中村 与希 さま

第一部の最終登壇では、中古車検索アプリ「カーセンサー」を始め「ゼクシィ、スタディサプリ進路」の3領域のWebマーケティングを統括していらっしゃる中村さんに「カーセンサーのアプリマーケティングへの取り組み」と題し、なぜWebではなくアプリの方にプロモーション予算を多く使っているのかというところを中心にアプリに注力すべき理由を語っていただきました!

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第二部

株式会社セプテーニ 野村 知己 さま

第二部の前半は、当イベント共催であり、リエンゲージメントを高めるためのソリューションを提供している株式会社セプテーニの野村さんに「リエンゲージメント広告活用のポイント」と題して、アプリをグロースさせるリエンゲージメント広告の活用法についてお話ししていただきました!

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Repro株式会社 平田 祐介

第二部の後半は、弊社の平田から「アプリ内マーケティングの重要性と成功事例」と題し、アプリ内マーケティングの重要性や実践方法についてお話しさせていただきました。

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第三部

第三部はクルーズ、オイシックスリクルートマーケティングパートナーズの3社に加え、主催者であるセプテーニとReproも含めた5社でアプリに関する取り組みについてディスカッションいたしました!

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懇親会

懇親会では事例発表の感想や自社アプリの改善のご相談までたくさんの参加者とお話しさせていただきました。懇親会の様子を写真でお届けいたします。

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「Growth Hack Talks」は今後も定期的に開催いたします。「このイベントに来れば自社アプリの改善に関するヒントがぜったいに見つかる」というようなコミュニティにしたいと思っておりますので、今後ともぜひよろしくお願いします!

Facebookコミュニティでアプリのグロースに興味がある方同士が交流できる場を作っていますので、ぜひそちらもご参加ください :D

Growth Hack Talks

次回以降の登壇者も大募集中ですので、登壇したいというかたはぜひ media@repro.io までご連絡ください :)

ご参加いただいた皆様、そして会場を提供してくださったガイアックス様、本当にありがとうございました!

次回以降の登壇社募集!

次回以降のイベントでLT(ライトニングトーク)してくださる登壇者を募集しています!テーマはアプリのグロースハックに関することやその周辺領域のお話であれば何でもokですが、宣伝主体となるLTはお控えください。 ※内容に関しては事前に審査させていただきますのでご了承下さい。

LTご希望の方は、下記ご確認のうえ件名に「LT登壇希望」と記載し 運営元のメールアドレス「media@repro.io」 にメールいただければと思います。

メールに記載いただきたい内容

  • 会社名
  • ご登壇者名
  • アプリ名:担当/開発しているアプリがあればご記載ください。
  • LT内容のサマリー:どういったお話をしたいと考えているか簡単にご記載ください

【お知らせ】Reproのオウンドメディア「グロースハックジャーナル」がリニューアルしました!

皆さんこんにちは、インターンの多田萌です。

このたび、Reproが運営するアプリの成長に関するヒントが詰まったメディア「グロースハックジャーナル」をリニューアルいたしました!

グロースハックジャーナルとは?

グロースハックジャーナルは、アプリの企画や運営に悩んでいる人向けにアプリビジネスに役立つノウハウや、国内外の有名サービスのグロース事例などをご紹介するReproのオウンドメディアです。 2016年2月の開始から1年、これまで200本近くの記事を公開し、今では多くのアプリ事業者の方々に見ていただけるメディアになりました。

※弊メディアの人気記事に関してはこちらにまとまっていますのでご覧ください→2016年にもっとも読まれた記事 ベスト10

このたび、よりアプリ改善の初心者の方や初めて訪れた方でも読みたい記事がすぐに見つかり課題解決につなげられるようにサイト構造とデザインを一新し、アプリの企画段階からリリース後のマーケティングのTIPSまで網羅的かつ体系的にまとまったメディアとして生まれ変わることに致しました!

サイトリニューアルの特徴

1. トップページがより見やすく!

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人気記事やおすすめ記事をファーストビューに表示し、はじめてサイトを訪れた方でもどんな記事が読者に支持されているか、いま知るべきトピックは何か、などがわかりやすくなりました。

2. アプリに関する体系的な知識が丸わかり!

「アプリマーケティングカリキュラム」を新設し、アプリマーケティングに関係する記事をフェーズ別、キーワード別に整理し、より網羅的・体系的に学ぶことができるようになりました!

フェーズ別

f:id:reproio:20170301163224p:plain 「アプリの設計」「アプリのマネタイズ」などアプリの企画段階からリリース後のマネタイズまでのフェーズ別に記事をまとめています。

キーワード別

f:id:reproio:20170301163218p:plain 「プッシュ通知」「ディープリンク」など特定のキーワードに関する記事をまとめています。 このカリキュラムによって、アプリをこれから始める方も現在アプリに関して課題を抱えている方も自身のニーズに合った記事が見つかりやすくなり、課題解決につながります。

3. 用語の検索がよりカンタンに!

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用語集を五十音順、アルファベット順に整理し、アプリマーケティングに関する用語がより探しやすくなりました。「ARPU」「CPI」「KPIとKGIの違い」などアプリマーケティングにおいては必須の用語をどこよりもわかりやすく解説しています。

リニューアル記念キャンペーン!

グロースハックジャーナルでは今回のサイトリニューアルを記念して、3月末まで「アプリの無料相談キャンペーン」を実施します!これまで世界46カ国、3,000以上のアプリの成長を手がけてきており、日々最新のグロースハック事例についても研究しているReproが直接アプリ改善に関するコンサルティングを致します。 アプリはこれからという方、分析やマーケティングに困っている方などのご相談お待ちしております!ご興味のある方は下記より「会社名」「お名前」「アプリ名」記載の上でお問い合わせください。 担当者名:伊藤 直樹 Email: media@repro.io

イベントやります!

来週3/9(木)に、有名アプリの改善担当者をスピーカーに迎え、アプリを活用したCRM戦略や アプリならではのプロモーション手法などについてお話しいただくイベントを開催します!


【イベント名】Growth Hack Talks #3 ~成功企業から学ぶアプリマーケティングの最新トレンド~

【日時】3月9日(木) 19:00~22:00

【会場】永田町GRID 東京都千代田区平河町2-5-3 B1F

【イベントurl】 https://repro.connpass.com/event/49598/


お席に限りがありますのでお早めにお申し込み下さい!

おわりに

Reproは今後もアプリの成長を支援する企業として、ツールの提供にとどまらずアプリ業界を盛り上げ、知見を積極的に広める取り組みを進めてまいります。 引き続きグロースハックジャーナル、そしてReproをよろしくお願いいたします!