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ファネル分析で断続的なイベントの分析が可能に

これまでファネル分析では、「イベントA > イベントB > イベントC」としてファネルを設定すると、その順序と組み合わせの通りに実行されているセッションしか分析対象として集計されていませんでした。

今回の改善により、「イベントA > イベントB > イベントD > イベントC」といったようなセッション情報もファネルに合致するイベントとして計上され、実際のアプリの利用により則した分析ができるようになっています。