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テストユーザーにのみプッシュ通知やアプリ内メッセージを送信できるようになりました!

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Reproスタートガイドを公開しました!


Reproをより有効に使うための5つのステップを公開しました。

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アカウントを作成した後、

  1. チームメンバーを招待する
  2. SDKを導入する
  3. 録画機能をためす
  4. 分析したいイベントを登録する
  5. Reproを導入したアプリをリリースする

の5ステップを実行するとアナリティクス機能やプッシュ通知、アプリ内メッセージなどの機能がより強力に使えるようになります!

まだクリアしていないステップがある場合はぜひお試しください!

テストユーザーにのみプッシュ通知やアプリ内メッセージを送信できるようになりました!


あらかじめテストユーザーを追加しておくとテストユーザーにのみプッシュ通知やアプリ内メッセージを送信できる機能を追加しました。本番環境で表示確認をしたい際などにお使いください。

※使い方 新しいプッシュ通知やアプリ内メッセージを作成する際に「テストユーザーのみに送る」をチェックするとテストユーザーのみが配信対象になります。 テストユーザーは「キャンペーン」->「テスター管理」画面から追加できます。

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「特定の時間帯にアプリを使用しているユーザーの動画を見たい」を実現できるようになりました!


時間帯によってユーザーのアプリの利用の仕方は変わりますよね! 今回多くのご要望にお応えして「1時間ごとに動画をどのくらい録画するか」を設定できるようにしました。

例えば「就寝前の時間帯にアプリを利用しているユーザーの行動を集中して観察する」とか「朝と夕方のアプリユーザーの行動を比較する」などといったことがしやすくなりました。

※使い方 「設定」->「基本情報」->「1時間毎の録画可能データポイント」にて1時間ごとに動画の録画に消費するデータポイントの目安を指定します。 (動画は1分あたり約400データポイントとなります。タイミングによっては設定値を超えてしまう場合もあるので余裕を持って設定ください)

動画1本あたりの「最大録画時間」が指定できるようになりました!


併せて動画1本あたりの「最大録画時間」を指定できるようになりました。これまでは最大録画時間は一律1800秒となっていましたが、動画が長くなっても、データポイントを多く消費する割には有用な情報は増えない傾向にあるため、60秒〜480秒の間で選択できるようにしました。

※使い方 「設定」->「トラッキング・録画設定」->「最大録画時間(秒/セッション)」にて設定できます。